外壁板 2011 10/05 姉ヶ崎の現場 外部は 杉板の南京下見板張りです。今回は外壁の材料を 製材所に発注し 自然乾燥させました。杉の赤身の板は 芯に近い部分を使うので 割れや 節などを多く含んでいます。そこでまず 工場に搬入された材木を 外壁に使える材と 使えない材とに選り分けます。使えない材は 屋根の下地材などに使います。外壁として使えそうな材は東西南北の どこに張ろうか考えます。節の状態や色などを考慮しつつ 長持ちして美しい張り方を模索します。大工む ブログ 南京下見張り 姉ヶ崎の家 杉板 外壁 URLをコピーしました! 鴨川地盤改良記2 土塗り壁試験 関連ページ 雨樋の修理 2026-08-13 富山の家 見学会開催します。 2026-08-06 平均年齢39.875才 2026-07-29 小さいながらも構造体 2026-06-26 ニューマシン ルーター 2026-06-15 お試し大工~インターン 2026-04-08 夏本番の生コン仕事 2025-07-24 大きな桜の木製材しました 2025-04-10